なんか言いたくなったこと

アイドルマスターを中心に、余計なことを書く。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

なんか言いたくなったこと

アイドルマスターを中心に、余計なことを書く。
作者:みな川


アイドルマスター、特にニコニコ動画におけるアイマス動画について、感じたことを書く予定である。
おそらく、見る専ブログみたいなものだと思う…。
他人(特にニコマス関係の方)がこのブログを見ると思っていないので、どこまで説明したものやら戸惑うな。

『アイドルマスターを中心に、余計なことを書く』ので、できる限り自由に書く。
言い訳は恥ずかしいが、私の言葉で各Pや動画、引用文の魅力を損ねてしまうかもしれないことについては、
「このブログで紹介した動画は私の言葉と関係なく面白い」とお詫びしたい。

つまり、とても駄目駄目な作者とブログなので、
できるだけ広い心と生暖かい目で、当ブログを見て頂けたら幸いです。
もちろん、ご意見等ありましたら、ありがたく頂戴しますです。


言い訳は以上。
よろしくお願いいたします。


スポンサーサイト
  1. 2023/01/08(日) 23:33:08|
  2. なんか
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

春香の 無免許&轢き逃げ 逃避行 第1~11話 備忘録

春香の 無免許&轢き逃げ 逃避行(アイドルマスター) 天才カゴシマP

ちょっと時間が空いたときに見てたんですが、しばらく続きが見れそうにないので備忘録。



現時点で見たことがある天才カゴシマPの動画は以下2作。


法廷ドラマ 「アイドルは誰のものか(前編)」 (アイドルマスター)
どちらかといえば2否定派(という表現でいいのか?)なんですかね


映画 「裏窓」 (アイドルマスター)
映画を鑑賞したところ、向かいの部屋のカットでは主人公の位置を中心とした上下左右に合わせて
カメラにアングルがついていて(上下階には仰俯角がついたり)、2次元と3次元の違いか…と目から鱗だった。




<気になる点>
・雪歩本妻説
本妻というのは言葉の綾だが、物語の始まりから春香の隣にいて、
アイドルの夢の遠さに苦しむ春香から嫉妬されていない雪歩は
春香にとって他者というよりは同質な、対になる存在なのか…というよりは、
特別なキャラクターだったらいいなという願望w
キスシーンはギャグなのかよくわからない。


・春香の嫉妬が見ていて苦しい
上記の通りで、特に第1章では春香がゲストキャラクター(同乗者)の容姿や若さに嫉妬する描写が多い。
美希の振り返り美人なシーンはわざわざ動画を用いて、
しかもその動きをスローモーションにして一旦ためてからのアップで笑顔を映す!
という演出がされるだけあって単純に画としてもハッと目を引き余韻を残すシーンとなっていた。
視聴者である私も「美希は特別だ」と感覚的に納得することができただけに、
春香が犯罪者であるとかそういうことを抜きに実力で負けた感がある。
全編通しても春香が半目のシーンは多いが、ここの美希を見送るときの半目は「目を伏せる」って感じで、
その心のうちを思うとたまらない気持ちになった。
でも第6話(5:47)の春香さんも負けないくらい可愛かったから…。


・春香に並走する真
春香の嫉妬に同情していたので、春香はいわゆる女らしいキャラクターだと思っているが、
対照的に真は描写も少なく男性的に感じられる。
ゲストキャラクターながら春香の助手席には乗らず、
自分のバイクで進むところに意味を感じようと思えば感じられるのかもしれない。
裏窓でも男性役だったので天才カゴシマPの作品ではそうなのかな。


・なぜか千早には嫉妬しない春香
嫉妬しないというか、押し倒していますが…。
千早に対して最初から極端に好意的なふるまいをする春香は、
男性的ではなく粗野と表現すればそれまでの描写と変わりないのかもしれない。
(粗野でもどこかナイーブというか、後悔も焦りも素直に感情を見せてくれるから
 『裏窓』の春香よりは親近感がわくのかも)
しかし千早を美人だと認めながら嫉妬しないのは、他のゲストキャラクターと違って
千早が比較的まともなキャラクターとして描かれているからだろうか。
律子の方がまともだと思う。


・映像表現
映画的と言われているが、映画的でない例といえば舞台なのだろうか。
いわゆるギャルゲー的な立ち絵表現ではなく、
奥行き、上下、左右の動きがある3次元空間での画面作りが印象的だった。


・千早を押し倒すシーン=RidgerP『アイドルマスター2 目覚め -彼女たちの流儀-』の真が棺から起き上がるシーン
ダンスを画として切り出しているだけはある
  1. 2016/11/30(水) 23:30:00|
  2. なんか
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0



いろいろあって、なんか、見たら泣けてきちゃった。
こういう風に、好きな人の誕生日が
ひそやかにきらきらとしたものであってほしいと
思うんだけど、どうにもならないねー。


  1. 2016/08/26(金) 02:49:10|
  2. なんか
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

カテゴリ


いろいろ鬱陶しかったので、記事のカテゴリを暫定的に分けてみた。
「ニコマス」はPV作品、
「ニコマス(テキスト系)」にはNovelsm@ster、架空戦記、卓ゲm@ster など。
ニコマスにおけるテキスト系の区分がよくわからなかったので、
自分でわかりやすいよう、反射でPV以外は全部入れた。
分けるほどの量でもなかったかな。まあよしなに。
  1. 2015/06/26(金) 21:30:00|
  2. なんか
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ぽいぽい


アイマスOFA「Star!!」最高画質 LONGカメラ ジャイロ(2nd)氏

できればラブライカや他のアイドルもDLCにして踊らせてほしいなーと思いつつも、
アイマスっぽくて見ていて良い感じだった。

「アイマスっぽい」とは何かというと、
例えばDS3人組、愛・絵理・涼の『HELLO!!』ではそれが感じられなかった(つまらないという意味ではない)。

HELLO!! 愛・絵理・涼 MMD×アイドルマスター 狡猾全裸富竹P

これじゃなかった。


アイドルマスター2 「“HELLO!!”」 ShortVer いろはP

これでもなかった。


アイドルマスターOFA ディアリースターズ「HELLO!!」 くらわんP

じゃーん。

DS3人のソロ曲が配信された後に見たこのステージには、メインというよりデザート感があった。
率直に言えば「終わり」ということだ。
(そもそも3人はユニットでない(だからソロ=メイン)とか、ダンスの大人しさも影響しているかもしれないが)
それは3人の活動が(現実にせよゲーム内にせよ)終わりというよりも
この先に世界の広がりが想像できないゴールや果てとしての「終わり」に近い。
例えばDSアイドルはこれ以上増えないだろう(サイネリアや夢子が配信されたら嬉しいけど)。
むしろ、DS3人が765曲を踊ってくれたときの方が、
その一曲にかかる思い入れの曖昧な日常感が生じ、そこにこそあまねく続く世界の広がりを感じられるのかも。


それと比較すればシンデレラはキャラクターが無尽蔵に多く、
例えば今回配信されたのはニュージェネレーションの『Star!!』だけれど
私の脳内にはCANDY ISLANDの智絵里、かな子、杏の3人が『Star!!』を踊る姿があった。
かな子はG4Uにもモデルないけど、そこは想像で補って!
また、『Star!!』はあくまでアニメOPであってニュージェネレーションのソロ曲ではなく、
「直接は見ていないけれど、他にもアイドルがいて共通曲を踊っているんだろうな」
という印象からくる曲への感慨の浅さ、
そもそもニュージェネレーション自体がシンデレラの「顔」として選ばれたにすぎない
(はるちはみき、みたいな)
通過点というかお約束のような受け止め方も、『star!!』を「アイマスっぽい」と感じた理由だろう。
あと、途中で『Romantic Now』に似た(声優さんがライブで披露された)振りがあるからとか、
アニメで踊っていた曲がゲームで披露されたこと、曲がアニマスOPと似ている(らしい)のも一因かもしれないが、
そこらへんは私には確認できないので略。


あ、だから逆にDSのソロ曲をゲーム同様3人とも踊れるようにしたら良いと思う。私が見たい。
で、シンデレラはCPアイドル全員分のモデルを作ってユニット曲を踊れるようにして、
『Star!!』とついでに『GOIN'!!』と、あと2期OP曲のダンスと、おまけに幸子モデルも……。



【偽DLC】私はアイドル 日高愛ソロ マイケッシャP

愛ちゃん可愛いな~。
  1. 2015/05/29(金) 21:30:00|
  2. なんか
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
次のページ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。