なんか言いたくなったこと

アイドルマスターを中心に、余計なことを書く。

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おねシン

ダンスというかモーションが素晴らしかったので褒め記事。

[MPV] お願い!シンデレラ [卯月×未央×凛] のらP

先日OFAのDLCとして配信された『お願い!シンデレラ』のダンスの、
「変われるよ 君の願いとリンクして」の前半部分(1:44~1:48あたり)のモーションについて。
私のように動体視力が悪くてわからんって人はスロー再生してみてください。

卯月がセンターでひざまずいて、まず右手を右に、次に左手を左に、
手を伏せた(手の甲を上にした)まま水平に払うように伸ばすモーション、
この腕のスピード(勢い)が左右で異なっている。
多少アングルの影響もあるかもしれないが、
右手は手先がすぐ伸びきってしまう、つまり腕より手先を振り回すような印象になるのに対して、
左手はほぼ最後まで肘が先行したまま、手ではなく腕全体を振って
それに合わせて手先が伸びていくモーションとなっていることがわかる。
腕より手先がカメラに近いこともあって、1回目右手のモーションが素早く、力強い動きに見えるのだろう。
動きではないが、卯月の表情も1回目ではきりっとした表情、2回目はそれより少し穏やかなニュアンスになっている。
(これもダンスに合わせたのかな?)
また、胸の揺れ具合が最初の右ではわかりやすいが、2回目の左ではそれほどでもないので、
身体の動く大きさ、もしくは速度も違っているのかもしれない。
髪も胸と同様に揺れ方が変化しているかもしれないが、そこまでは確認できず。


【OFA】卯月 未央 凛でお願い!シンデレラ caP

(胸の揺れが確認しやすい)



このように、1回目と2回目の動きの速度が異なるモーションになる理由はよくわからないが、
手の速度以外で異なっている部分として、以下2つほど挙げられる。

・1回目右手のモーションでは上半身が正面から動き始め90度ほど回転して右を向くのに対して
 2回目左手は上半身が完全に右に向いている(ひねっている)状態から180度近く動くので、
 運動量の少ない1回目はそれを補うために手先の速度を要するが
 2回目は身体全体=腕(肩~上半身)が動くため手先の振りは控えめになる

・音楽、特に伴奏のジャーン!ってリズムをとる音(なんて説明すれば良いのか…)が
 1回目右手のときは1回だけ強い音が鳴るのに対して、
 2回目左手のときは2回連続して音が鳴るため、それに合わせたモーションの強弱を表現した
(個人的にはこっちだと思う)

もしくはモーションキャプチャーのダンサーさんの塩梅なのかもしれないが、
ダンサーさんがそのようにダンスした理由にも上と同じことが言えるだろう。多分、自信はないけど…。
わかる方がいたら教えてください。



手を伏せているだけで肘の内側は正面を向いているところとか当然のようにリアルだし、
人差し指だけ少し浮いた手の形なども含め、本当に美しくて惚れ惚れする。
たった3秒でもこれほど繊細なのだから、これがトリオで2分のPVになった日には…!

アイマスのダンスモーションがすごい、というのは今に始まったことではないが、
(アイマスに限らず、アイドルアニメのダンスシーンにおけるCG技術の発展も目覚ましいらしいですが)
とはいえ改めてその素晴らしさに言及する機会があっても良いのではなかろうか。
素晴らしいダンスを堪能すること、魅力を再確認することで気持ちのリフレッシュもできる。
ダンスだけでなく静止画でとらえた瞬間のポージングも美しいし、こればかりはアイマス最高だわ。
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  1. 2015/06/28(日) 08:41:00|
  2. アイマス
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カテゴリ


いろいろ鬱陶しかったので、記事のカテゴリを暫定的に分けてみた。
「ニコマス」はPV作品、
「ニコマス(テキスト系)」にはNovelsm@ster、架空戦記、卓ゲm@ster など。
ニコマスにおけるテキスト系の区分がよくわからなかったので、
自分でわかりやすいよう、反射でPV以外は全部入れた。
分けるほどの量でもなかったかな。まあよしなに。
  1. 2015/06/26(金) 21:30:00|
  2. なんか
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如月アテンション

【雪歩】如月アテンション 【MMD】 うさみあP

なんかすごく好きで何度も見てしまう。
「なんか好き」という緩い愛着みたいなもので十分満足しているので
何かを読み取ろうとか考えようという気持ちにはならないけれど。

ただ、モーションの配布先までに手数がかかるからか動画数があまり多くないので、
そういう意味でもありがたい動画かと。
Readmeタイトルが「アイドルになるために」でときめく。


これもダブル雪歩っていうのかな?
メイン画面では、ジオラマのステージに入り込んだかのように巨大な雪歩がビルの隣で悠々と踊るのに対し、
歌詞を表示する台詞枠の横では小さな雪歩(ハッチングはなし)が、
歌詞に合わせてちまちまちまとコミュポーズをとっては百面相している。死ぬほど愛らしい。
曲の主人公もアイドルで、曲調は爽やかでも歌詞の後ろ向き加減が雪歩に似合っており、
台詞枠での歌詞表示も特徴的だがおよそ違和感がない。
色鉛筆風の優しい色合いもあって、ポップな曲とダンスながら全体に柔らかな明るさがある。
とはいえ、そのように優しいだけの雪歩でもないだろう。
Bメロほぼラスト「嫌だ。涙が出ちゃうよ」と歌うシーンでは、涙目の雪歩の視界のように画面が曇ってしまう。
しかしラストサビ前、静かな曲調とともに
真っ暗なステージで踊るVi雪歩が「一人じゃないよ さぁ」と落ち着いた瞳を見せると、
それを受けたサビの盛り上がりで歌詞にはない雪歩自身のセリフとして
「頑張りますっ!」の言葉が枠を飛び出してくる。
そして、跳ねる巨大雪歩とともに、狭い台詞枠横のスペースでぷち雪歩も踊り始める。
巨大雪歩の弾けるようなダンスと、ぷち雪歩の小さいながらも全身全霊のダンス、
バラバラだった両者のモーションがシンクロすることで、ますますダンスは力強くなる。
力強いダンスは曲が本来もつポップな魅力をぞんぶんに引き出し、
お互いに高めあって爆発的な生命力、その歓喜を感じさせるだろう。
こういう転換の過剰なくらいの勢いも、かえって雪歩らしくてなんかいい感じだなーって。


まぁ雪歩って可愛いですから、姿を眺めているだけでも大分幸せになれますよね。
私はゲームで雪歩が積極的に行動するコミュが本当に愛おしいというか
見ているこちらまで元気になるんですが、動画のラスサビあたりもそういう感じで好きなのかもしれません。



【人力vocaloid】如月アテンション【千早】 ぐみんごすP

如月つながり。(雪歩の方にも出てたけど)
アニメをベースに、シンプルだがハートフルな動画。

  1. 2015/06/21(日) 21:30:00|
  2. アイマス
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can't take my eyes off...

【響誕生祭】 can't take my eyes off... 【アイドルマスター】 トウマ氏


トミー懐かしい。
20選でも選ばせていただいたすごく好きな動画。
私は20選の並びや流れを考えている方なのだが、だいたい雪歩ソロ動画のあるあたりが重心で、
そこに近い動画ほど質量も大きい場合が多いので…、とにかくすごく好きってことです。


曲はTommy february6の「Can't take my eyes off of you」。言うまでもなくカバー曲。
アルバム持ってるよー懐かしい。

動画内では響を見つめる視線、見つめるPの存在感が強烈だ。
G4Uをわざわざカメラをのぞいているような画面に仕上げたかと思えば、そこに撮影者の記名をしたりと
丁寧なつくりで始まった動画は次第にどこか引っかかりを覚えるつくりになっていく
(引っかかりがどこまで意図的なのかわからないが)。
特に気になるのはコミュを用いたシーンの差異だろう。

cant1.png
凝った演出で(タッチ)コミュ、Pのセリフを見せたすぐ後に、

cant2.png

cant3.png
ゲーム内にあるPのセリフを用いず、さらに響(コミュ)を消して背景を黒にしてからPのセリフを改めて見せる。
Pのセリフをそのまま利用、もしくは改変や上書きして「響とのコミュニケーション」を見せるのではなく、
黒背景に(ゲームにはない)「自分」のセリフのみ表示することによって、
ここではむしろ「響とのディスコミュニケーション」が強調されている。
「違うよ 君に会いにきたんだ 我那覇響」
というセリフから伝わるのはアイドルと初対面のコミュで響と会えた喜びではなく、
会えたのに会えていない二次元と三次元の壁というのか、
ゲーム内にあるアイドルと外にいる自分の断絶と孤独だ。
その後のダンスシーンも同様に黒背景のセリフ表示が繰り返し挿入されるため、
正直かなり見づらいというかダンスには乗りにくいかなーってw
また、ディスコミュニケーションに打ちのめされるように、後半カメラは響の瞳をフレームアウトさせるようになる。
そう考えると、タイトルの曲名から“You”が省かれているのも同じ理由かもしれない。

『can't take my eyes off... 』以前のトウマPの作品は凝った映像技術がクールなラインナップで、
こちらのような動画を作る人とは思ってもみなかった(偏見だけど)。
だから上に書いた感想も、次の作品が投稿されるまでは自分の感傷、勘違いかと思っていた。



【美希誕生祭】 no one's home 【アイドルマスター】

『can't take my eyes off... 』にもあった黒や瞳の要素が洗練され、
より大胆かつ端整に、ひとつの作品として素晴らしい完成度の動画。
どちらが綺麗かとたずねられれば『no one's home』と答えるだろう。
うーん、でも、『no one's home』が投稿されるまでのおよそ2カ月、
私は何度も『can't take my eyes off... 』を見ては、上の書いたようなことについて考えを巡らしていた。
少し見づらくてそれまでの作品とギャップがあったのも悩んだ原因だと思うけれど、
そういう風に2カ月見た動画との時間、付き合い方込みで20選に選ばせていただいた。
実際はともかく、どうしてもこちらが「続き」に見えちゃうくらいファーストインパクトが大きかったということで。




//
先のコミュが時系列的に入れ替わっていることに深い意味はないのかもしれないが、なんとなく穿ってみたり。
『GAME』(リンP)を見たとき
仮に「アイドルに断罪される」ような心地を味わうとすれば、
それはプレイヤーの優位性からくる罪悪感の問題であって
そもそもアイドルはプレイヤーを認識して主体的に行動しない(断罪どころか無視さえできない)、
『GAME』のアイドルすらプレイヤーのエゴだという寂しさにも繋がっていく。
(アイマスは声優さんとかニコマスとかいろいろありますからちょっと複雑ですけど)
その寂しさがあるから、『Dimension765』(リンP)を見ると
(この場合の異次元はプレイヤーごとの雪歩像のことなのか、
 パラレルな各ゲーム世界のことなのか、その両方かはわからないが)
雪歩をプレイヤーと同じか上位において対話する(認識される)錯覚によって慰められたいのだろう。
H.M.Dの使い方とか、それだけで優位性が少し解消されるような。
あと雪歩可愛いから癒される。



もちろん私の考えたことがPの意図と異なる可能性は大いにあります。
こういうこと考えるの、一人相撲だな~って情けなくなるんですけどね~。
  1. 2015/06/07(日) 21:30:00|
  2. ニコマス
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グラデーション/恋は渾沌の隷也

ダンスストーリー(仮)における言葉による説明と映像による説明の配分についての所感

ダンスストーリー:言葉(文章)ではなく映像、主にダンスで状況や状態(の変化)を示しストーリー展開していく動画
            動画の8割程度にダンスが使用されているもの
ストーリーにダンスシーンがある動画、例えばメイPに代表されるストーリー系PVと区別するための仮称。
ここでは、おおよその起承転結をもってストーリーと仮定し、
その動画だけで話が完結する(一話完結型)動画を対象とする。
歌詞は言葉に近いもの、アイドルのキャラクター設定やニコマス的な文脈は映像に近いものとして考える。
また、「ストーリーをダンスで示す」理由、ダンスの必然性があるものはストーリーの完成度を加味する
(ストーリーの内容・完成度について、今回は言葉~映像による説明とは無関係としたが、
 やはり特殊なストーリーほど説明を要するものだし、
 舞台設定までをストーリーと捉えるということで参考までに補足)。

基本的に私が好きな作品に偏っていますし、
とりあげたPの作品を網羅している(文脈を読み切っている)わけでもないですがあしからず。



言葉

映像 のグラデーションになるよう並べたつもり。



**P
導入は文章で、スターウォーズパターン。
というのは冗談として、コミュのセリフで話を導入、展開させるため言葉寄りだが、
奇抜な転やオチを映像のインパクトで演出するのがうまいので映像こそ印象に残る。
大百科(2011年以降の部分)を読むと良いと思います→**P

『カントリーガール』

洋楽なので歌詞による説明はなし(私が理解できない)。
響の出演する映画『カントリーガール』について、
村や民族衣装からの邪神召喚、やよい=邪神というユニークな展開をさくっと見せ、踊り子の人選にも筋が生まれる。
踊り子と邪神のつながりが示されると、少しずつ踊り子と邪神のダンスがシンクロしてゆきついに邪神が…、
あえて語らず余韻を残すラストは確かにホラーそのもの。

貴響流離譚

同じコミュも組み合わせにより別の物語になる例。
ダンス少なめでゲームにない映像を使っているけど、良い話だから…。
響と貴音のキャラクター設定が基本にあるため、
キャトラれ響、宇宙船で姉妹として過ごすひびたか、響の必殺技と花火をつなげる突飛な発想も
笑えるのにどこか温かい。そして、映像に留めて余韻を残すオチ。可愛い。

「こうのとりたち、ずさんで」の方が良かったかな…、亜美真美パペットの使い方が最高だし。



sabishiroP(弥果P)
THE iDOLM@STER HARUKA AMAMI Stages of Obsession 【みんな、しわっす!3】


インストゥルメンタルでコミュは使われないが、
ゲームにない映像を引用しているため単体で完結していると素直には言いにくい。
上の条件を満たすのか微妙なところ。でも入れたい!
ストーリーを文章に起こすことは難しくないかもしれないが、
ニコマス、思い出メーター抜きにここまで迫力が出せるとは思えないので。
思い出メーターは映像の範疇でしょ!ダンスや衣装選択、グリッチまでいくつも物言う(シチューは0903)。
春香をここまで追いつめられたのもこれ以前のニコマスの蓄積の賜物だろう。
おそらくニコマスを知らずともある程度のストーリーはわかる…かな?



八位P
【アイマス2】 なにかとおしゃれなアイドル番長


ストーリーの完成度もだが、全体的にバランスが良いと感じる。
当時のJupiterに対する扱いも考慮すべきだし、
律子登場を溜めつつカタルシスにはブレイクを入れるところとか。
律子と冬馬にだけコミュを用いてストーリーを明確化、「フェス」としてアイドルが踊ることに理由をおき、
うまく歌詞を拾ってギャグもストーリーもテンポ良く、楽しくまとめた一作。


リンP
歌詞を巧みに利用する歌詞シンクロが目立つが、その使い込みが半端ではない。
言葉(歌詞)からストーリーに必要な意味を抽出する映像での表現力も素晴らしい。
GAMEにしろアイデアのインパクトを最大限に引き出す、テーマ特化型…と書くと普通っぽい。

沖縄オフを夢見る我那覇くん

トリップしようよ(感動)
コミュなし、冒頭でストーリーに必要な情報を提示する。
画面を占領する大きさのバストアップで映された響が、ただ一人きり一心不乱に踊り明かす様子は、
その物語背景を思うとなんともいえない憐みを覚える。可哀想可愛い。
こちらは以前も書いたので省略。

晩夏ナナロクゴ

素材は無印2アニマスと多岐に渡る。ストーリーと呼べるか?好きだから入れさせて星井。
「沖縄オフ~」以上に、シーンによって歌詞に込められた意味が二転三転しながら
ストレスフリーの繋ぎとダンスとで軽いタッチのまま最後まで見させる。
脈絡のない始まりからオチまでの展開と距離(時間)で、思えば遠くへ来たもんだというような感慨。
というか、「Welcome to YOKOHAMA」のオチにみんな最初から気づいたのかな?
私は全然考えていなかったのですごく感動しました。



mknP
アイドルマスターOFA 恋は渾沌の隷也


コミュも導入説明も一切ないところは特筆すべき点だろう。

てんち亜美+春香&やよいvsアク真美+千早&伊織、という対照的な人選と思いきや、
やよいの「さあBABY 俺についてこいよ」で千早&伊織“やよいスキー”勢が天使に奪われる
(元アニメからして暴走がちなラブソングなので、この二人がよく似合うw)。
すると今度は真美の計略により亜美を除く全員が悪魔に寝返り、
万事休すの亜美はルール無用とばかりに増援“巨乳艦隊”を呼び出して…という感じ?
亜美真美のパワーで話も力いっぱい無軌道に進む、その様が実に楽しい。

また、そんな楽しい集団に埋もれながらの見つめ合う亜美真美ショット、

nyaru1.png

nyaru2.png

「みんなでわちゃわちゃ遊んでいるけれど、その中心には亜美真美の軸、二人だけの世界がある」
天使vs悪魔の奪い合いや召喚など周囲を巻き込んで全力で戦う姿そのものを前半の亜美真美描写とし、
そこから歌やダンスで楽しく盛り上がり、最後はこの亜美真美だけの世界(視線)に収束していく、
その対比にギャップ萌え(?)を感じた。
亜美真美が軸にあるだけあって楽しさは一級品。
ダンスシンクロはもちろん細部までネタが利いていて、
「あの子ください」で亜美・春香・やよいが並ぶとまさに“花いちもんめ”っぽい絵面だ。
“花いちもんめ”だから亜美の増援がルール違反に見えたりして、
やよいに陥落されてチームを自主的に変えるシーンなど、連続する予想外な展開がまたらしくて面白い。
「(SAN値)ピンチ!」の煽りが繰り返されると飽きる暇もない、亜美真美誕に相応しい一作。
宇宙船なのは原作の元ネタがコズミックホラーだからかな?




//
状況や状態(の変化)をダンスで示す、と一口に言っても
表情や衣装、フォーメーションやカメラワークなど様々な要素の組み合わせに左右されるものだから
結構あいまいな基準になってしまった。申し訳ない。
そもそも、言葉→映像の基準が合っていないんですよね。
**Pはゲーム映像に手を加えていますが、ダンスの情報量も決して少なくないですから、
それぞれ別の評価軸として見るべきだったと思います。誰か直して。
鏡花Pも判断に迷って入れなかったけど、sabishiroPがありなら入れるべきだったかしら。
でもSPの話だからなぁ…。
  1. 2015/06/02(火) 21:30:00|
  2. ニコマス
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